データ パス

データ パスは、並び替えられたパスのリストであり、ファイル、プロファイル、リンクなどのリソースの検索に使用されます。 リソースの相対パスが見つからない場合、外部参照はデータ パスを使用して解決されます。

関連項目
データ パスについて
オプション 説明
(データ パス ファイル) データ パス ファイルを指定します。
パス/説明 指定したデータ パス ファイルに格納されているデータ パスと説明(ある場合)を表示します。
保存する時、関連参照を解決 保存時の動作を変更します。 相対パス解決を完全に(常に)無効にすることも、未解決パスのみを無効にすることもできます(解決済みパスのみ)。 保存時のデフォルト動作では、相対パスが常に解決(上記で説明されたように、これらのパスに変更を適用)されます。