ショートカット

キーボード アクセラレータでは、グラフィカル コマンドよりも手軽にコマンドを実行することができます。

キー 説明
[Esc] 現在の機能を終了します。
[F4] 最後の操作を再実行します。
[Ctrl](押し続ける) 複数を選択します。
[Shift](押し続ける) 選択対象から除去します。
[Ctrl]+[T] すべてのオブジェクトを表示します。
[T] コラボレーション ツールを表示/非表示にします。
[Ctrl]+[C] 選択されたアクターをクリップボードにコピーして、クリップボードに存在する内容を置換します。

注: 切断面、グリッド、カメラ、座標系、パス、BOM テーブル、地面、および Compass の各コラボレーション アクターはコピーできません。

[Ctrl]+[X] 選択したアクターを切り取ります。ただし、選択したアクターは削除されます。
[Ctrl]+[V] アクターを現在のドキュメントに貼り付けます。

ヒント: 貼り付けられたアクターが現在のビューポートに表示されない場合は、選択をズーム または ウィンドウにフィット を使用します。

削除 選択したアクターを削除します。

注: 削除パーツを隠す権限が付与されている場合は、形状アクターを削除できません。また、削除アクターを隠す権限が付与されている場合は、形状アクターやコラボレーション アクターを削除できません。 『アクティブなドキュメントに付与された権利の確認』を参照。

スペース バー Digger を表示します。
[Ctrl]+[D] Digger を表示します。
[X] Digger を表示します。
[Ctrl]+[A] すべてを選択します。
[Ctrl]+[Z] 最後の操作を取り消します。
[Ctrl]+[Y] 最後の操作を再実行します。
[H] 選択したパーツを非表示にします。
タブ マウス カーソルの下のパーツを、一時非表示にします。
[Tab]+[Shift] パーツを交互に呼び戻します。
[K] タブで非表示にされたパーツの、非表示の状態を維持します。
[Ctrl]+[S] ファイルを保存します。
[R] シーンをリフレッシュします。
[Alt] 曲線検出モードを有効にします。 移動モード(回転、変換、展開)でのみ使用できます。
[Ctrl]+[W] 影を表示/非表示にします。
[Ctrl]+[G] グリッドを表示/非表示にします。
[Alt]+[1]~[8]キー レンダリング モードを有効にします。
[Ctrl]+[Shift]+[F] 正面/背面ビューです。
[Ctrl]+[Shift]+[R] 右側面/左側面ビューです。
[Ctrl]+[Shift]+[T] 上面/下面ビューです。
[S] 統計情報(アクター数や三角形の数など)を表示します。
[A] シーンにアンチエイリアス フィルターを適用します。
[Alt]+[Enter] ドキュメントのプロパティ ウィンドウを表示します。
[Ctrl]+ 矢印キー カメラをパニングします(ミドル クリックと同じ)。
[Shift]+ 矢印キー カメラを回転します(右クリックと同じ)。
[Alt]+ 右/左矢印キー カメラをロールします([Alt]+ 右クリックと同じ)。